男性経験ゼロ・未経験から
スタート。不安を乗り越えて
楽しく続けられている理由
横浜ハッピーマットパラダイス在籍
みんとさん(入店歴3ヵ月)
出勤 週5日 1日12時間くらい
月収95万円以上
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01 風俗業界に入ったきっかけは?
「推し活に、もっとお金を使いたくて(笑)」というのがきっかけですね。前職はコールセンターで働いていたんですけど、昼はコールセンター、夜はカフェを掛け持ちし、さらに深夜にカラオケのバイトもするような鬼働きをしていました。
月300時間ほど働いて時給が高いところで頑張っていたのですが、それでも使えるお金には限界があって。もっとしっかり稼ぎたくてこの業界を選びました。 -
02 この業種を選んだ理由は?
自分が「受け身」にならない仕事を探していました。友達から派遣型は指入れが激しすぎて体を壊した話や、メンエスでセラピストが体を痛めたという話を聞いていたので、自分の体に負担や傷がないお店がいいなと思って。色々な求人を徹底的に調べて、「マット専門店」なら自分を守りつつお仕事できると思って選びました。
実は最初メンズエステと迷ったんですけど、1回体験に行って詐欺店じゃないですけど、●●して稼いでねっていうお店に行っちゃって、1日で飛んだんですよ。。。
講習も面接の男性としたんですけど10分くらいで終わって、じゃあこの後は頑張ってって言われて、不安になってしまって。それもあってメンズエステはちょっと怖いなと思ってやめましたね。
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03 仕事を始める前に一番不安だったことは何ですか?
やっぱり「本当に自分にヘルスができるのか」という技術面が一番不安でした。
未経験なうえに処女なので、お客さんと向き合うときに変に緊張してしまったり、もしプレイ中に嫌な気持ちになったりしたらどうしようって心配でしたね。
でも、実際に始めてみたら最初の想像より全然大丈夫でした。 -
04 お仕事を始めてから変わった事はありますか?
一番は生活とお金の使い方、そしてメンタル面ですね。ナイトワークって「病む」って聞いてたんですけど、私は全然そんなことがなくて、楽しくやれています。
あとは、しっかりお水を飲むようになりました(笑)。 -
05 お店の雰囲気は?
すごく良いと思います。他の店舗のことは分からないんですけど、ここのお店はギスギスした人がいなくて、本当に働きやすいです。
以前カフェで働いていたときは人間関係で辞めちゃったこともあるんですけど、ここのスタッフさんはみんな優しいですし、お店の雰囲気にはすごく恵まれているなと感じます。 -
06 お仕事をしていて一番うれしい瞬間はどんな時ですか?
やっぱり一番は「お金がしっかり入ること」ですね(笑)。頑張った分だけ手元に形として返ってくるので、そこはすごくモチベーションになります。
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07 出勤はどのくらい?
週5日くらい、空いている時間は結構しっかり出ています。時間は9時スタートが多いですね。
状況や予約の入り方によって早く帰れる日もありますし、自分のペースで調整できています。 -
08 プライベートとお仕事のバランスを取るために、何か工夫していることはありますか?
基本的には「お仕事の日」と「しっかり休む日」のメリハリを意識しています。
休みの日には自分の趣味やリフレッシュする時間をちゃんと取るようにして、無理をしすぎないように気をつけています。 -
09 お金の使い道は?自分へのご褒美で買ったものはありますか?
自分へのご褒美というか、最近は美容整形に費用を充てました。以前やって少し物足りなくなっていた部分のメンテナンスです。
あとはマンガを買ったり、自分のメイク用品やネイル、お洋服代に使ったりしています。
しっかり稼いだ分、自分のメンテナンスや好きなことに使えるのが嬉しいですね。 -
10 夢や目標はありますか?
今はまず、大学時代の奨学金の返済を着実に進めていくことですね。しっかり返して、安心できる基盤を作りたいです。
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11 今後、どんな女の子を目指していきたいですか?
もっと綺麗になって、お客様からもっと愛されるような女の子を目指していきたいです。
今は体重や体型のメンテナンスにも気をつけているので、もっと自分磨きを頑張って、お仕事もプライベートも充実させていきたいですね。 -
12 入店を考えてる女の子に向けて、一言アドバイスやメッセージをお願いします。
最初はもちろん不安だらけだと思いますし、特に未経験だと『自分にできるかな』『怖いお仕事なんじゃないか』ってすごく身構えちゃうと思うんです。
でも、ちゃんと目的を持って、自分のペースを守れるお店を選べば、きっと大丈夫です。私は不安なときは徹底的に調べて自分を納得させてから始めました。
ちゃんとお金という形で頑張りが返ってくるので、自分の目標を叶えるための選択肢の一つとして、勇気を出してみるのもいいんじゃないかなと思います。無理はしすぎず、自分の体を大切にしながら一緒に頑張りましょう!